21日間続けることの素晴らしさ ソウルコラージュ 

スピリチュアル

 

以前も記事にしましたが、

私は、9月5日~26日まで、

ソウルコラージュの21日間リチュア

を受けました。 

  

 

  

 

ソウルコラージュはインナーチャイルドワーク

ソウルコラージュは、

夢実現のコラージュではなく、

自分の内面(インナーチャイルド・アーキタイプ)を、

コラージュで可視化して、

外に取り出して、対話するワークになります。

  

 

ソウルコラージュを作成するだけでも、

深い部分が動き、

気付きが起こるのですが、

 

21日間ソウルコラージュと、

向かい合うワーク

(毎日、課題が出ます)を行うと、、、 

 

「うわぁぁぁ~これが出てきた~っ!」と

見たくない避けていた自分に対面し、

号泣・悶絶します。 

 

 

 

ソウルコラージュでは、

一番最初に作ったカード(コラージュ)が、

とても意味深い、

と言われるのですが、

まさにその通りでした。 

 

私の一番最初のカード(バージンカード)は、

画像の右上の、「薔薇と女性」

(ローズと命名しました)です。 

 

作成後のシェアでも、

ローズから、「痛いところを突かれる」感じを受けましたが、

その後の、

21日間リチュアルでは、、、、

様々な感情を味合わせてくれました。

 

 

 

21日間リチュアルの感想

号泣、悶絶しつつも、

講師のmasayoさんのホールドスペースで、

同じ受講生と共に行いますので、

毎日、楽しくリチュアルワークを行いました。 

 

当然、

気付きも一杯ありました。 

 

バージンカードのローズですが、

最初は、

・無機質

・無感情

・アンドロイド

・完璧主義

・人を寄せ付けない

印象のカードでした。 

 

しかし、

21日間の間に(その間の課題に取り組むたびに)

同じカードなのに、

見え方・カードの印象が変わってくるのです。 

 

これは、

私の中のインナーチャイルド(アーキタイ)の

変容の為でしょう。 

 

21日間リチュアル最終日には、

ローズは、

・(少し)血が通った感じ

・感情が出てきている

・人間味が出た

感じに変化しました。 

 

 

 

1ヶ月後の変化 

内面の変化には、時間を要します。 

 

21日間リチュアル後、 

改めて、

私は、拗ねてたんだ~、と感じています。

 

以前も、

数々の心理ワークやセッションで、

「自分の拗ね」「斜に構える」部分を

ケアしてきましたが、

今回も、

一段と深い部分の「拗ね」が出てきました。 

 

 

 

 

 

続けるには、師や仲間がいた方がいい

21日間リチュアルの最終日、

私は、

「もう終わるなんて残念です~

明日からも、今までのように毎日

リチュアルしますっ!」

と言っていたのですが、、、、、 

 

あら不思議?(笑)

毎日どころか、、、、

数えるほどしか、カードに向き合ってませんでした。 

 

多分、

21日間リチュアルの統合の時期で、

何もしない時間が必要だったのでしょう。(言い訳?(笑)) 

 

 

 

21日間、続けることは、

(やり方を知っていれば)

自分一人でも出来ます。 

 

でも、

習慣化するため、

より深い気付きを得るため、

師や仲間と取り組むことは、

とてもお勧めです。 

 

 

 

 

 

愛 ∞ 感謝 ∞ 光 

 

コメント

タイトルとURLをコピーしました